地球という星

今年の大寒波は南国の沖縄にも影響大で、沖縄に生まれ住んで60年以上になる私が体感温度3度という初めての経験をしました。

普段、県外の友人たちに沖縄でダウンジャケットなんて必要なの〜?と軽く冷笑された感を感じていましたが、

今回は堂々とダウンジャケット着てやりました。😆

別に寒さ勝負をしているわけではないのですが、県外の特に雪国に住む友人たちに勝手に引け目を感じていたわけです。

これを読んでいる皆さんの地域はどのような状況でしょうか 。。。

大雪関係なく仕事は通常通りとか、大学受験の学生さんとか、は試練ですね。

逆に、これで会社を休める〜、とか会いたくない人とのランチを回避できる〜とか大雪の光明もあるかもですね。

ものは考えようですね。

人間の都合は、常に自然の都合に左右されます。自然の猛威に人間は刃向かうことはできません。

しかし、自然にたいして畏敬の念を忘れないでいることが、人間が生き延びてきた知恵なのかもしれません。

文明の進化が地球とは相容れないのかもしれない。

本来、地球という星は、人間が定住するには負担が大きいのかも知れない。

地球という星の寿命があるのかも知れない。

私たちがこの星で生かされている、住まわせてもらっている、この思い無く、やり放題、暴れ放題すると、

この先の未来が見えて来ますね。

どんなに孫を可愛がっても、どんなに夢を語っても、この星あっての事。次の世代が生きる場所がなくなってしまっては、どんな夢も未来もありません。

こんな事を異常気象の状況を見ながら考えています。

これも南国なのに一桁の寒さのせいですかね〜。寒いのはやっぱり苦手。

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